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2012年03月14日

■テーマ:国内旅行に関する調査
■有効回答:1423件
■調査期間:2012年3月3日から3月8日
■対象者:10代から60代の全国男女
■キーワード:国内旅行,温泉旅行,飛行機,新幹線



10代から60代の全国男女に対し、最近1年間にした国内旅行の回数、目的、参考にした情報、手配方法など、全国の男女に調査した。
調査サマリー
■67%が1年に1回以上、国内旅行をしている。
■国内旅行の目的は「観光・紀行」が68%で最も多く、次いで「温泉・スパ・エステ」となった。
■国内旅行へは一緒に行く人は、65%が「家族」でトップ。
■旅行の準備の際に参考にした情報は「旅行情報サイト」が33%(男性30%、女性37%)で最も多く、次いで男性は26%が「温泉・宿のサイト」、女性の30%が「旅行雑誌・温泉雑誌」と回答している。
■国内旅行の形態は「個人手配旅行」77%で最も多い。
■国内旅行の手配は、男性の28%は「旅行情報サイト」から行うことが最も多いが、女性の33%は「宿泊施設の公式サイト」から行うことが最も多い結果となった。

■国内旅行1人当たりの予算は、男性は「2~4万円」が最も多く、女性は「1~2万円」が最も多かった。

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2011年12月21日

■テーマ:冬の節電に関する調査
■調査結果:有効回答 1351件
■調査期間:2011年12月10日から12月15日
■対象者:10代から60代の全国男女
■キーワード:節電,節電対策



今冬、関西電力・九州電力管内を中心に電力不足が懸念されています。政府からは電力不足による停電の発生を回避するため、無理のない範囲での自主的な節電のお願いが出されています。
今回は、今冬の節電について調査しました。
調査サマリー
■今夏、節電をしていた人は86%。計画停電が行われた東京電力管内の人は90%が節電をしたと回答。
■今冬、節電をしている人は74%。
■今冬節電をしている人は「不要な照明を消す」「テレビは必要なとき以外は消す」などの節電を実施中。
■政府の自主的な節電のお願いを知っている人は72%。今冬電力不足が懸念される関西電力管内の人は83%、九州電力管内の人は77%が知っていると回答し、他の地域より認知されている。
■今後も節電が「必要」と回答した人は59%。4月の調査より、節電が必要と考える人が減少した。

2011年4月実施の節電に関する調査はコチラ

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2011年12月14日

■テーマ:冬のボーナスに関する調査
■調査結果:有効回答 2058件
■調査期間:2011年12月9日から12月12日
■対象者:25歳から59歳の会社員・公務員の男女
■キーワード:ボーナス,賞与,使い道



冬のボーナスが支給される時期となりました。
ボーナスの支給状況や満足度、使い道などを25歳から59歳の会社員・公務員に調査しました。
調査サマリー
■この冬のボーナスが「支給された」「支給予定がある」人は74%。
■冬のボーナスが支給された人の20%が「満足」と回答。
■昨年の冬のボーナスより「増えた」人は30%。
■ボーナスの使い道は6割以上が「預貯金」と回答。続いて、「生活費の補てん」「ローンの返済」と続く。
■ボーナスの使い道で「預貯金」と回答した人のうち、およそ12%は「100%預貯金する」と回答。
■ボーナスの使い道で「投資・資産運用」と回答した人のうち、59%が「国内株式」、42%が「投資信託」と回答。

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2011年12月07日

■テーマ:忘年会に関する調査
■調査結果:有効回答 1222件
■調査期間:2011年11月29日から12月2日
■対象者:20歳以上の全国男女
■キーワード:忘年会,宴会,年忘れ



その年の苦労を忘れるために年末に催す宴会の忘年会。 色々あった2011年の忘年会にどのくらいの人が参加するのかなどを調査しました。
調査サマリー
■今年の忘年会には49%が「参加する」と回答。
■忘年会には、1~2回参加する人が多い。
■忘年会には1回あたり2000~5000円未満の予算。
■忘年会をするグループは、男性は「職場関係」、女性は「友人・知人」がトップ。
■忘年会をするお店選びのポイントは「食事がおいしいこと」「食べ放題・飲み放題がある」が上位に。

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2011年11月02日

■テーマ:お歳暮に関する調査
■調査結果:有効回答 1638件
■調査期間:2011年10月24日から10月27日
■対象者:20歳以上既婚男女
■キーワード:お歳暮,ウインターギフト



お歳暮は、一年を締めくくる季節のご挨拶として定着しています。お歳暮の由来は諸説あるようですが、一年間のお礼や迎える翌年からのお付き合いを願う気持ちを表す機会として、大切な行事とされています。
今回は20歳以上の配偶者のいる方を対象に、お歳暮に対する調査を行いました。
調査サマリー
■およそ50%の人がお歳暮を贈る予定があると回答。
■67%はお歳暮の贈答件数は3件以下。
■お歳暮の贈答先は「両親・義理の両親」「親戚」が上位に。
■お歳暮の購入先は「デパート」「インターネット通販」「スーパー」と続く。
■お歳暮として贈るものは「ビール」「ハム・ソーセージ」「菓子類」が上位に挙がる。
■お歳暮として欲しい贈り物は「商品券」「ハム・ソーセージ」「ビール」が上位に挙がり、実際に贈ることの少ない「商品券」が一番望まれていることが分かった。。

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2011年10月19日

■テーマ:新聞に関する調査
■調査結果:有効回答 1200件
■調査期間:2011年10月1日から10月6日
■対象者:10代から60代の全国男女
■キーワード:新聞,一般紙,専門誌



世界規模の出来事から国内外、地域内、さらには企業内、学校内、コミュニティの内部などの情報伝達手段として様々なものが発行されている新聞。日本の紙媒体の新聞は、幕末から明治時代に欧米を真似て作り、国民に広まったと言われています。
そこで今回は、新聞に関しての調査をしました。
調査サマリー
■新聞(紙媒体)を「ほぼ毎日読んでいる」人は48%。若年層は「ほぼ毎日読んでいる」人が少ない傾向がみられる。
■新聞を読んでいる人の89%が「定期購読(自宅)」で購入していると回答。
■新聞の定期購読は88%が「1紙」と回答。
■59%が最初に目を通すのは「一面」と回答。
■新聞を読んでいない理由は「インターネットのニュースで十分だから」「テレビのニュースで十分だから」が上位に。
■新聞の電子版、10%近くが「現在利用している」。58%は「利用してみたい」と回答。

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2011年09月27日

■テーマ:エコに関する調査
■調査結果:有効回答 1200件
■調査期間:2011年9月17日から9月22日
■対象者:10代から60代の全国男女
■キーワード:エコ,エコロジー,エコライフ,エコドライブ



エコ(エコロジー)という言葉もすっかり定着し、生活の一部になっているようです。
環境問題の深刻化もありますが、今年は東日本大震災の影響により、節電やごみを減らすなどより一層、関心が高まっているようです。
そこで今回は、みなさんのエコに関して調査をしました。
調査サマリー
■日本はエコ意識の高い国だと52%が「思う」と回答している。
■普段の生活でエコを「意識している」と回答したのは、76%。
■エコを意識するようになった理由は「環境問題」「節約のため」が上位に。
■日ごろ行っているエコ活動は「節電」「ごみの分別・リサイクル」「節水」。

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2011年08月11日

■テーマ:2020年東京オリンピック招致に関する調査
■調査結果:有効回答 1664件
■調査期間:2011年8月2日から8月8日
■対象者:全国男女
■キーワード:2020年夏季オリンピック,オリンピック招致,五輪招致,東京都



6月に東京都の石原知事が、東日本大震災からの復興の一環として、2020年夏季オリンピックを招致する方針を明らかにしました。東京都は、2009年に2016年夏季オリンピックの招致には失敗をしています。
そこで今回は、2020年夏季オリンピック招致に関して調査しました。
調査サマリー
■東京都が2020年夏季オリンピックに立候補していることを「知っている」人は80%。
■東京オリンピック招致に「賛成」「どちらかと言えば賛成」と答えたのは40.7%。「反対」「どちらかと言えば反対」と答えたのは30.3%で、賛成派の方が多い結果に。
■東京オリンピック招致に賛成の理由は「経済効果があるから」「東日本大震災の復興の手助けになる」が上位に。
■東京オリンピック招致に反対の理由は「税金がもったいないから」「東京で開催することに意義を感じない」が上位に。
■もし2020年東京オリンピックが実現した場合、競技場などで「観戦したい」「機会があれば観戦したい」人は、66%。
■もし2020年東京オリンピックが実現した場合、ボランティアに参加したい人は、11%。

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2011年07月01日

■テーマ:ボーナスに関する調査
■調査結果:有効回答 2596件
■調査期間:2011年6月24日から6月28日
■対象者:25歳から59歳の会社員・公務員の男女
■キーワード:ボーナス,賞与,使い道



今年も夏のボーナスシーズンが到来しました。この夏のボーナスの支給状況や満足度、使い道などを25歳から59歳の会社員・公務員に調査しました。
調査サマリー
■今年の夏のボーナスが「支給された」「支給予定がある」人は77%。
■この夏のボーナスが支給された人の22%は満足と回答。
■昨年の夏のボーナスより「増えた」人は32%。
■この夏のボーナスの使い道は6割以上が「預貯金」と回答。続いて、「生活費の補てん」「ローンの返済」と続く。
■ボーナスの使い道で「預貯金」と回答した人のうち、およそ9%は「100%預貯金する」と回答。
■ボーナスの使い道で「投資・資産運用」と回答した人のうち、53%が「国内株式」、49%が「投資信託」と回答。

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2011年06月10日

■テーマ:お中元に関する調査
■調査結果:有効回答 1570件
■調査期間:2011年5月30日から6月2日
■対象者:20歳以上の既婚男女
■キーワード:お中元,サマーギフト



東日本では7月初めから15日頃までに、西日本では8月初めから15日頃までに贈られていたお中元。最近では、地方にかかわらず7月の中ごろまでに贈るのが一般的になっているようです。
今回は、20歳以上の配偶者のいる方を対象にお中元に対する調査を行いました。
調査サマリー
■45%が今夏お中元を「贈る予定がある」と回答。
■お中元を贈る予定がある方のうち30%は「2件」程度の贈答件数。
■お中元を贈る相手は「両親、義理の両親」が57%でトップ。
■お中元の購入先は47%が「デパート」と回答。次いで「インターネット通販」「スーパー」。
■お中元として贈る予定のものは「ビール」「菓子類」。贈られるとうれしいものは「商品券」「ビール」といった結果に。

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2011年06月07日

■テーマ:クールビズに関する調査
■調査結果:有効回答 1361件
■調査期間:2011年5月26日から5月31日
■対象者:25歳から59歳の男性会社員・公務員
■キーワード:クールビズ,スーパークールビズ,節電,チャレンジ25



2005年から環境省が中心になり夏期に実施されているクールビズ。
環境対策などを目的とした衣類の軽装化キャンペーンで、例年は6月1日から9月30日まで行われますが、今年は原子力発電所事故などの影響により、政界・官公庁、一部の企業では5月1日から実施されています。
今回は、男性会社員・公務員の皆様に勤務先のクールビズの実施状況や今年環境省から推進されている「スーパークールビズ」の認知度やその取組に関する調査をしました。
調査サマリー
■53%が今年クールビズを実施、または予定している。
■クールビズの取組に対して、87%が「賛成」している。
■今年推進されている「スーパークールビズ」は66%が認知している。
■環境省が推進しているスーパークールビズの取組例のうち、「自宅とオフィス、室温28℃の徹底」「エアコンは必要な場所だけ、必要なときだけ」「ノー上着を夏のフォーマルに」が回答者自身、もしくは勤務先で実行が可能だと半数以上の方が回答。

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2011年04月22日

■テーマ:節電に関する調査
■調査結果:有効回答 1200件
■調査期間:2011年4月14日から4月18日
■対象者:10代から60代の災害指定地域を除く全国男女
■キーワード:節電,節電対策,LED照明



東日本大震災の影響で電気の供給能力が不足し、東京電力管轄の一部地域では計画停電(輪番停電)が実施されました。
引き続き、東日本では夏季に向けて電力不足が懸念されています。そこで今回は、皆様の節電意識について調査をしました。
調査サマリー
■東京電力管轄に居住している人の、60%が「計画停電の地域だった」と回答。
■3月中旬から4月中旬に行った節電は「使っていない部屋の電灯を消した」「使っていない電化製品のコンセントを抜いた」が上位に。なかでも東京電力管轄に居住者の実施率は他の電力会社管轄の居住者と比べ、高いことがわかった。
■今後、一番必要だと思う節電に関する情報「有効的な節電方法」。
■77%の人が「節電はずっと行ったほうが良い」と回答している。

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2011年04月06日

■テーマ:新幹線に関する調査
■調査結果:有効回答 1053件
■調査期間:2011年4月1日から4月4日
■対象者:首都圏(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)、近畿圏(大阪府・兵庫県)、山陽地方(岡山県・広島県・山口県)、九州地方(福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県)在住の男女
■キーワード:新幹線,九州新幹線,山陽新幹線



時速200キロメートル以上の高速鉄道の新幹線。路線の延長や直通運転などにより、長距離の移動ができるようになりました。
今回は、新幹線の利用状況や3月12日に全線開業となった九州新幹線について、首都圏在住の方と山陽・九州新幹線沿線にお住まいの方へ調査を行いました。
調査サマリー
■1年に1回以上新幹線を利用している人は40%以下だが、山陽地方在住者はやや利用頻度が高い。
■新幹線利用の目的は、旅行、出張が主なもの。
■3月12日に九州新幹線の全線開業を「知っている」と回答した人は87%。九州地方在住者は99%以上の認知度。
■九州新幹線と山陽新幹線との直通運転を開始したことを「知っている」と回答した人は69%。首都圏在住者は42%程度と低い認知度となった。
■九州新幹線を今後「利用したい」と回答した人は83%。九州地方在住者が「短時間で移動できる」「九州新幹線に乗りたい」などやや実用的な利用目的が多く、九州地方以外在住者は「観光名所に魅力がある」「グルメが楽しめそう」「良い温泉がある」など観光に絡む利用目的が多かった。

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2011年02月09日

■テーマ:地デジに関する調査
■調査結果:有効回答 1200件
■調査期間:2011年1月29日から2月3日
■対象者:10代~60代の全国男女
■キーワード:地上デジタルテレビ放送,地上デジタル放送対応チューナー,地上デジタルテレビ,ケーブルテレビ



2011年7月24日のアナログ放送終了まで、あと5ヶ月あまり。
デジタル化の大きな目的は、電波の有効活用です。デジタル化により、電波に余裕ができて、今後のさらなる情報通信技術活用社会、情報化社会の進展のために利用することが計画されています。
今回は、みなさんの地デジ対応状況や地上デジタル対応テレビの良さ、またまだ地デジ対応をしていない人の理由などを聞いてみました。
調査サマリー
■2011年7月24日で地上アナログテレビ放送が終了することの認知度は約99%。
■地デジの準備は、およそ85%の人が完了している。
■地デジの受信方法は、80%以上が「地上デジタル対応テレビ」で受信している。
■「地上デジタル対応テレビ」で良いと思う機能は「高画質」「電子番組表(EPG)」「データ放送」。
■地デジの準備をしていない理由は、半数以上が「まだ地上アナログ放送が見れるから」と回答。
■地デジの準備をしていない人の56%が「準備する予定だが、時期は未定」と回答。
■地デジの準備をしていない人の54%が「地上デジタル対応テレビ」で受信しようと考えている。

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2010年01月21日

■テーマ:雇用に関する調査
■調査結果:有効回答 2790件
■調査期間:2009年1月15日から1月18日
■対象者:社長、経営者担当職、取締役担当職、部長担当職、課長担当職、主任担当職(部長職、課長職、主任職については総務・人事、教育・訓練を担当とした)


調査サマリー
■現在、新卒採用・中途採用などなんらかの採用活動を行っている会社の割合は64.9%。

■現在、採用活動を一切行っていない会社の割合は33.6%であった。

■雇用調整助成金の申請は社員数300名以上では48.3%が既に申請を済ませているが、社員数1~5名の会社ではわずか0.9%であった。

■雇用調整助成金に興味はあるが、詳細は知らない会社の割合では、社員数5~30名と30~100名規模の会社を併せると40.4%を占めており、中小企業での関心度が高いことが伺えた。

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