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      <title>リサーチバンク - 自主アンケート・調査結果レポート</title>
      <link>http://research.lifemedia.jp/</link>
      <description>話題のニュース・日常生活等のテーマに厳選し、調査結果を公開するライフメディアの自主調査サイトです。ブログや各種媒体での調査結果のご利用も歓迎いたします！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>Twitter（ツイッター）に関する調査。フォロー数、フォロワー数ともに10未満が最多。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb100616twitter.gif" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：Twitter（ツイッター）に関する調査<br />
■有効回答：1435件<br />
■調査期間：2012年5月5日から5月10日<br />
■対象者：10代から60代の全国男女<br />
■キーワード：Twitter,ツイッター,つぶやき,フォロー,フォロワー<br />
<br />
<hr>
<br />
徐々に利用者が増えてきているTwitter（ツイッター）。昨年に続き、Twitter（ツイッター）の利用について、利用者のフォローやフォロワー数、非利用者の使わない理由を調査した。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■現在「Twitter（ツイッター）のアカウントを持って、利用している」人は29%。10代女性に限り利用者は50%を超える。<br />
■Twitter（ツイッター）利用者の6割が「数日で1回程度」「ほとんどつぶやいたことはない」と回答。<br />
■Twitter（ツイッター）利用者の39％はパソコンのみを使ってつぶやいている。<br />
■半数近くがフォロー数、フォロワー数ともに「10未満」と回答。<br />
■59%が「友人・知人」を43%が「芸能人」をフォローしている。<br />
■Twitter（ツイッター）のアカウントをもたない理由は「自分には不要なサービスだから」。「面白さ・楽しさがわからないから」「世界に自分のつぶやきを発信したいと思わないから」と続く。<br /><br />
◆2010年のTwitter（ツイッター）に関する調査は<a href="http://research.lifemedia.jp/2010/06/100616twitter.html" target="_blank">こちら</a>。<br />
◆2011年のTwitter（ツイッター）に関する調査は<a href="http://research.lifemedia.jp/2011/05/110525_twitter.html" target="_blank">こちら</a>。<br /><br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/05/120516_twitter.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/05/120516_twitter.html</guid>
         <category>PC・インターネット</category>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>紫外線対策に関する調査。眼病予防を理由に紫外線対策をしている人は20%程度。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120509sunburn.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：紫外線対策に関する調査<br />
■有効回答：1665件<br />
■調査期間：2012年4月18日から4月23日<br />
■対象者：全国男女<br />
■キーワード：紫外線,日焼け,UV,対策<br />
<br />
<hr>
<br />
カルシウム代謝の役割を果たすビタミンDを皮膚で合成する手助けをする一方、日焼けの原因だけでなく、白内障や紫外線角膜炎などの眼病、皮膚がんなどの病気、しみやしわなどの肌の老化の原因になる紫外線。最近では、免疫力も低下させることもわかってきている。<br>実際にどのくらいの人が紫外線対策を行っているのか、どのような紫外線対策をしているのか、紫外線対策をしない理由などを調査した。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■女性の98%、男性は79%が紫外線対策が必要だと思っている。<br />
■女性の90%が紫外線対策をしている一方、男性は26%しか紫外線対策をしていない。<br />
■紫外線対策の方法は、「日焼け止めクリームなどを塗る」「UVカット効果のある化粧品を使う」「日陰を歩く」が上位に。<br />
■紫外線対策をする理由は、女性は「しみ、そばかすなどの予防」が最も多く、男性は「皮膚がんの予防」が多かった。女性は美容目的の理由が多く、男性は病気の予防を目的が多かった。<br />
■紫外線が気になる体の部位は「顔」が91%で最も多く、「腕～手」「首」と続いた。<br />
■紫外線対策をしない理由は「紫外線対策をするのが面倒だから」が最も多かった。<br /><br />
◆2010年の紫外線対策に関する調査は<a href="http://research.lifemedia.jp/2010/05/100526sunburn.html" target="_blank">こちら</a>。<br /><br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/05/120509_sunburn.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/05/120509_sunburn.html</guid>
         <category>健康</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>音楽に関する調査。53%がパソコンで音楽を聴いている。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120425music.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：音楽に関する調査<br />
■有効回答：1323件<br />
■調査期間：2012年4月14日から4月19日<br />
■対象者：10代から60代の全国男女<br />
■キーワード：音楽,CD,デジタルオーディオプレーヤー<br />
<br />
<hr>
<br />
生活に必要と考える人も多い、音楽。音楽の入手方法や聴き方、よく聴くジャンルなど音楽に関して、10代から60代の男女に対して調査した。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■80%が週に1回以上は音楽を聴いている。<br />
■音楽の入手方法は「レンタル店で借りる」「CD・レコード店などでCDを購入する」が上位になった。<br />
■60%以上が音楽の情報を「テレビ番組」から収集している。<br />
■音楽を聴くプレイヤーは、「パソコン」が53%で最も多く、続いて「デジタルオーディオプレイヤー」の48%であった。<br />
■音楽を聴くシーンは「自宅」が最も多く、続いて「車」。<br />
■よく聴く音楽のジャンルは77%が「J-POP」、42%が「ロック・ポップス」と回答。<br /><br />
◆2010年の音楽に関する調査は<a href="http://research.lifemedia.jp/2010/07/100728music.html" target="_blank">こちら</a>。<br /><br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/04/120425_music.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/04/120425_music.html</guid>
         <category>音楽</category>
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>ゴールデンウィークに関する調査。今年のお休み32%が「6～7日」。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120418gw.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：ゴールデンウィークに関する調査<br />
■有効回答：1930件<br />
■調査期間：2012年4月6日から4月11日<br />
■対象者：20歳以上の会社員・公務員<br />
■キーワード：ゴールデンウィーク,国内旅行,海外旅行,端午の節句<br />
<br />
<hr>
<br />
今年もゴールデンウィークが間近に迫っています。今年のゴールデンウィークの過ごし方を調査しました。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■2012年4月28日～5月6日までのゴールデンウィーク中のお休みは、32%が「6～7日」でトップ。カレンダー通りの休暇の人が多い、<br />
■ゴールデンウィークに休みがある人の予定は、31%が「自宅でゴロゴロしたり、ゆっくり過ごす」、28%が「日帰りレジャー」と回答。<br />
■ゴールデンウィーク中の予算は昨年と比べて71%が「変わらない」と回答。<br />
■大型連休は「家でゴロゴロ」派が56%、「アウトドア」派44%。<br />
■ゴールデンウィークが「とても楽しみ」「楽しみ」と答えたのは、65%。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/04/120418_gw.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/04/120418_gw.html</guid>
         <category>生活</category>
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>スマートフォンに関する調査。スマートフォンの利用者は27%。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120411smartphone.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：スマートフォンに関する調査<br />
■有効回答：1407件<br />
■調査期間：2012年3月31日から4月5日<br />
■対象者：10代から60代の全国男女<br />
■キーワード：スマートフォン,Android,iPhone,アプリ<br />
<br />
<hr>
<br />
各キャリアで様々なタイプが発売されているスマートフォン。電車内などでも手にする人が多く見られるようになった。<br />一昨年、昨年に続き、10代から60代の男女に対してスマートフォンへの関心を調査した。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■スマートフォンの利用者は27%。昨年と比較して、10ポイントほど上がった。<br />
■スマートフォン非利用者が今後利用したいスマートフォンは男女とも「iPhone」がトップ。「スマートフォンを購入・利用したいと思わない」と答えたのは、46%。<br />
■スマートフォンを購入・利用したいと思わないと思う理由は、「普通の携帯電話で満足しているから」が68%で最も多い。<br />
■スマートフォン利用者のうち、普通の携帯電話と併用している人は20%程度。昨年と比べ、半数程度減ったことになる。<br />
■スマートフォンを購入した理由は「PCのウェブサイトを閲覧したかった」「アプリケーションを利用したかった」が上位に。<br />
■最近1年間でモバイルインターネットに費やす時間が「増えた」「やや増えた」と回答した人は75%程度。<br />
■無料のアプリしかダウンロードをしたことがないと答えた人は66%。<br />
<br />
◆2010年のスマートフォンに関する調査は<a href="http://research.lifemedia.jp/2010/05/100506smartphone.html" target="_blank">こちら</a>。<br />
◆2011年のスマートフォンに関する調査は<a href="http://research.lifemedia.jp/2011/05/110511_smartphone.html" target="_blank">こちら</a>。<br /><br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/04/120411_smartphone.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/04/120411_smartphone.html</guid>
         <category>モバイル・ケータイ</category>
         <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>農業に関する調査。約4割が「農作業体験をしたい・している」。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120404agriculture.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：農業に関する調査<br />
■有効回答：1602件<br />
■調査期間：2012年3月22日から3月29日<br />
■対象者：10代から50代の男女<br />
■キーワード：農業,家庭菜園,農業ボランティア,食料自給率<br />
<br />
<hr>
<br />
現在、TPPや後継者問題などで何かと話題になる農業。食料自給率もカロリーベース、生産額ベースともに下がっています。
そこで、今回は10代から50代の男女に対し、農作業への興味や食料自給率などに関する調査をしました。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■野菜や果物を購入する際に重視する点は「新鮮であること」「価格が安いこと」が上位であった。<br />
■農作業を「体験したい・体験している」と答えたのは、42%。<br />
■農作業を「体験したい・体験している」と答えた人が現在やっている農作業体験は「庭やベランダでの家庭菜園」が半数程度。38%は「現在は特にしていない」。<br />
■農作業を「体験したい・体験している」と答えた人が今後(も)してみたい農作業体験は72%が「庭やベランダでの家庭菜園」と答えた。「田植えや稲刈りなどの体験的な農作業」には28%が興味を持っている。<br />
■【食料自給率】の「言葉も意味も知っていた」と答えたのは、58%。<br />
■平成22年の食料自給率（カロリーベース）が39%だったことに対し、「大変不安に思う」「やや不安に思う」と不安と答えたのは84%にもなる。<br />
■日本の食料自給率を向上させるためにやっていることは「国産の食材を選ぶ」「地産地消を心がける」「旬の食材を選ぶ」が上位になっている。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/04/120404_agriculture.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/04/120404_agriculture.html</guid>
         <category>生活</category>
         <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>固定電話に関する調査。50%が「固定電話は必要と思う」。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120328telephone.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：固定電話に関する調査<br />
■有効回答：1699件<br />
■調査期間：2012年3月15日から3月22日<br />
■対象者：20代から60代の男女<br />
■キーワード：一般加入電話,IP電話,インターネット電話<br />
<br />
<hr>
<br />
20代から60代の男女に対し、固定電話の利用の有無や利用目的に関して調査をしました。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■約85%が何らかの固定電話を利用している。60代は97%が固定電話を利用しており、20代は60%程度に低下する。また、40代以上になると固定電話の利用率が上がる。<br />
■固定電話の利用目的は、「通話のため」「FAX利用のため」「インターネット回線の利用のため」が上位だが、「加入権を持っているから」という理由も多かった。<br />
■通話の際、29%は「固定電話の方が多い」と回答しているが、55%は「携帯電話の方が多い」と回答している。<br />
■固定電話が必要なものかという問いに対し、50%は「必要と思う」と回答しており、「不要と思う」と答えたのは25%程度であった。<br />
■（SkypeやLINEなどの）インターネット電話の利用の有無に関して、24%が「利用している」と回答した。<br />
■（SkypeやLINEなどの）インターネット電話の利用端末は「パソコン」が77%で最も多かった。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/03/120328_telephone.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/03/120328_telephone.html</guid>
         <category>生活</category>
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>通学通勤電車に関する調査。車内で不快に感じる行為、75%が「車内で騒ぐ」。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120321train.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：通学通勤電車に関する調査<br />
■有効回答：755件<br />
■調査期間：2012年3月8日から3月15日<br />
■対象者：10代から60代の通学・通勤で電車を利用する男女<br />
■キーワード：通学電車,通勤電車,満員電車,マナー<br />
<br />
<hr>
<br />
10代から60代の通学・通勤で電車を利用する男女に対し、電車内でしていることや不快に感じる行為、座席の譲り合いなどに関して調査をしました。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■一人で電車に乗っている際にしていることは男性は「本や新聞などを読む」「寝る」が上位だったが、女性は「携帯電話やスマートフォンでメールする」「音楽を聴く」が上位になった。<br />
■女性に対し「女性専用車両の利用の有無」を聞いたところ、およそ40%が「よく利用する」「時々利用する」と回答した。<br />
■女性専用車両の必要性について、男性は30%が「必要」と回答したのに対し、女性は53%が「必要」と回答した。<br />
■電車利用時に不快に感じる行為は、「車内で騒ぐ」が最も多く、続いて「座席の座り方」「携帯電話で通話する」となった。<br />
■高齢者やお身体の不自由な方、妊娠中の方が近くに立っていたら席を「譲ると思う」と回答した人は32%。「譲らないと思う」と回答したのは6%程度であった。<br />
■席を「譲らないと思う」と回答した人に理由を尋ねたところ、42%が「自分が座っていたいから」と回答し、29%が「言い出すのが恥ずかしいから」と回答した。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/03/120321_train.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/03/120321_train.html</guid>
         <category>生活</category>
         <pubDate>Wed, 21 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>国内旅行に関する調査。67%が1年に1回以上、国内旅行をしている。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120314travel.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：国内旅行に関する調査<br />
■有効回答：1423件<br />
■調査期間：2012年3月3日から3月8日<br />
■対象者：10代から60代の全国男女<br />
■キーワード：国内旅行,温泉旅行,飛行機,新幹線<br />
<br />
<hr>
<br />
10代から60代の全国男女に対し、最近1年間にした国内旅行の回数、目的、参考にした情報、手配方法など、全国の男女に調査した。 <br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■67%が1年に1回以上、国内旅行をしている。<br />
■国内旅行の目的は「観光・紀行」が68%で最も多く、次いで「温泉・スパ・エステ」となった。<br />
■国内旅行へは一緒に行く人は、65%が「家族」でトップ。<br />
■旅行の準備の際に参考にした情報は「旅行情報サイト」が33%(男性30%、女性37%)で最も多く、次いで男性は26%が「温泉・宿のサイト」、女性の30%が「旅行雑誌・温泉雑誌」と回答している。<br />
■国内旅行の形態は「個人手配旅行」77%で最も多い。<br />
■国内旅行の手配は、男性の28%は「旅行情報サイト」から行うことが最も多いが、女性の33%は「宿泊施設の公式サイト」から行うことが最も多い結果となった。<br />
<br />
■国内旅行1人当たりの予算は、男性は「2～4万円」が最も多く、女性は「1～2万円」が最も多かった。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/03/120314_travel.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/03/120314_travel.html</guid>
         <category>レジャー</category>
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>ホワイトデーに関する調査。60%が義理チョコ「うれしい」。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120307whiteday.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：ホワイトデーに関する調査<br />
■調査結果：有効回答 1621件<br />
■調査期間：2012年2月24日から3月1日<br />
■対象者：20歳から59歳の男性<br />
■キーワード：ホワイトデー,チョコレート,プレゼント,イベント<br />
<br />
<hr>
<br />ホワイトデーは、バレンタインデーにチョコレートなどをもらった男性が、そのお返しとしてキャンディ・マシュマロなどのお菓子を女性に贈る日です。<br />今回は20歳から59歳の男性を対象にホワイトデーに関する調査をしました。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■今年のバレンタインデーには、70%近い男性が何らかのチョコを貰った。<br />
■本命チョコを貰った男性の48%が「お菓子だけ」お返しすると回答。<br />
■義理チョコを貰った男性の59%がお返しは「全員にする」と回答しているが、22%は「しない」と回答。<br />
■義理チョコを貰って60%が「うれしい」と思う。<br />
■バレンタインデーやホワイトデーは30%が「配偶者やパートナーに愛や感謝を伝える日」と回答しているが、28%が「自分には関わりのない行事」と回答している。また、女性より男性の方が「面倒な行事」と感じている割合が高かった。<br />　※2012年2月公開の女性対象のバレンタインデーに関する調査は<a href="http://research.lifemedia.jp/2012/02/120201_valentine.html" target="_blank">こちら</a>から。<br />
■約6%の男性が、バレンタインデーに「友チョコ」や「逆チョコ」をあげたり、「自分チョコ」を買ったりした。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/03/120307_whiteday.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/03/120307_whiteday.html</guid>
         <category>生活</category>
         <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>終活・エンディングノートに関する調査。49%がエンディングノートを「書いてみたい」。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120229endingnote.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：終活・エンディングノートに関する調査<br />
■調査結果：有効回答 3433件<br />
■調査期間：2012年2月17日から2月23日<br />
■対象者：60歳以上の男女<br />
■キーワード：終活,エンディングノート<br />
<br />
<hr>
<br />
「人生の終わりをよりよく締めくくるための準備をし、より良く自分らしく生きていくための活動」のことを終活と呼ばれています。また、万が一の時に備えて、家族へのメッセージや終末期医療の方針、葬儀や墓のこと、保険や財産に関する情報などを書き留めておくエンディングノートも注目されています。昨年の東日本大震災を機に、30代から終活を始める人が増えていると言われています。<br />そこで今回は、60歳以上の男女を対象に、終活・エンディングノートに関する調査を行いました。<br /><br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■「終活」という言葉を知っている人は10%程度。やや女性の方が認知度が高い。<br />
■エンディングノートを知っている人は、40%ほど。男性は35%程度だったが、女性は半数以上の54%が「知っている」と回答。<br />
■エンディングノートを「すでに書き終えた」「書いている途中」の人は4%ほどだが、半数近くが「書いてみたい」と回答している。<br />
■エンディングノートに書いている・書きたいと思う内容は、「自身の葬儀や墓のこと」「家族への感謝のメッセージ」が上位になった。男性は「家族への感謝のメッセージ」「所有財産や負債に関すること」が上位にあがったが、女性は「自身の葬儀や墓のこと」「終末期医療のこと」が上位にあがっている。<br />
■なぜエンディングノートを書こうと思ったきっかけは、「遺品整理や遺産で面倒をかけたくないから」が最も多かった。<br />
■実際にエンディングノートを書いている人は、男性は「パソコンで自分の書式で入力」している人が最も多く、女性は「市販されているエンディングノートに手書き」している人が多い結果となった。<br />
■法的拘束力のある「遺言書」をすでに用意している人は2%ほどで、用意したいと考えている人は14%ほどであった。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120229_endingnote.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120229_endingnote.html</guid>
         <category>生活</category>
         <pubDate>Wed, 29 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>映画に関する調査。映画館に行かない理由、半数が「自宅で観るほうが楽だから」。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120222movie.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：映画に関する調査<br />
■有効回答：1461件<br />
■調査期間：2012年2月11日から2月16日<br />
■対象者：10代から60代の全国男女<br />
■キーワード：映画,3D映画,映画館,シネコン<br />
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10代から60代の全国男女に対し、映画の鑑賞方法、映画館の利用頻度、3D映画の鑑賞状況などを調査した。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■70%以上が半年に1回以上、何らかの形で映画を鑑賞している。<br />
■映画の鑑賞方法は、「映画館」「地上波のテレビ放送」「レンタル」と続く。<br />
■映画のダウンロード販売は、23%程度が認知しておらず、利用したことがある人も5%程度であった。やや男性の方が認知度が高く、利用者も多い傾向があった。<br />
■53%が「半年に1回」以上、映画館で映画を鑑賞している。<br />
■映画館で映画を観ることがある人の38%が「3D映画」を鑑賞したことがあり、76%が今後3D映画を「ぜひ見たい」「機会があれば見たい」と回答している。<br />
■「映画館に行かない」理由としては、51%が「自宅で観るほうが楽だから」、50%が「入場料が高いから」と回答している。また、男性は「長時間座っているのが嫌だから」といった理由も上位になっており、女性は「子供が小さいから」「近くに映画館がないから」などの理由が上位になっている。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120222_movie.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120222_movie.html</guid>
         <category>映画</category>
         <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>中高生の携帯電話に関する調査。携帯所有の中高生の半数がフィルタリング設定をしていない。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120215teenmobile.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：中高生の携帯電話に関する調査<br />
■調査結果：有効回答 1222件<br />
■調査期間：2012年2月3日から2月9日<br />
■対象者：18歳までの中学生、高校・高専生の男女<br />
■キーワード：携帯電話,中高生<br />
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今やなくてはならないものとなった携帯電話。未成年者の利用も増え、ゲームサイトなどの利用によるトラブルなども良く聞くようになった。<br />今回は、18歳までの中学生、高校・高専生を対象に携帯電話の利用に関する調査をした。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■中高生の76%が携帯電話を持っている。中学生は48%程度の保有だが、高校生は84%が保有していると回答。<br />
■携帯電話を持ち始めた理由はおよそ90%が「家族との連絡のため」。ついで「友達とのコミュニケーションのため」と回答。「防犯のため」と回答したのは15%程度であった。<br />
■携帯電話のフィルタリング機能を36%が「設定してある」と回答しているが、10%程度は「設定してあったが、解除した」と回答している。また「設定していない」と回答したのは39%だった。<br />
■携帯電話を持っていない中高生の84%は携帯電話を「持ちたい」と思っている。<br />
■中高生の87%は、今の自分にとって携帯電話は「必要である」「あった方が良い」と考えている。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120215_teenmobile.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120215_teenmobile.html</guid>
         <category>モバイル・ケータイ</category>
         <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>冬の体調管理に関する調査。冬季は女性の60％が「肌の乾燥」を気にしている。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120208health.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：冬の体調管理に関する調査<br />
■調査結果：有効回答 1508件<br />
■調査期間：2012年1月28日から2月2日<br />
■対象者：10代から60代の全国男女<br />
■キーワード：体調管理,食生活,寒さ対策,風邪<br />
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インフルエンザや風邪などが多くなるこの季節。<br />今回は10代から60代の全国男女を対象に風邪対策や普段の生活で気を付けていることなど冬の体調管理に関する調査をしました。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■「肌の乾燥」「風邪やインフルエンザ」「冷え性」が冬季に起こる体調の気になる症状の上位になった。特に女性は半数以上が「肌の乾燥」「冷え性」を気にしている。<br />
■冬季の外出時に意識して実行していることは「重ね着などで寒さ対策をする」「帰宅時、うがいと手洗いをする」。<br />
■冬季の食生活で気を付けていることは「三食しっかり食べること」「バランスの良い食事をすること」が上位になったが、女性は「身体を温める食事をする」が1位となり、冷え性の対策を食生活でも実施していることがわかる。<br />
■冬季に自宅で気を付けていることは「厚着をして寒さ対策をする」「室内が乾燥しすぎないようにする」が上位だが、女性は「入浴時には湯船につかるようにする」と普段の生活でも冷え性対策を行っていることがわかる。<br />
■体調を崩した時に備えて「風邪薬などの医薬品を買っておく」人が最も多かった。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120208_health.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120208_health.html</guid>
         <category>健康</category>
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
            <item>
         <title>バレンタインデーに関する調査。バレンタインは「配偶者や彼に愛や感謝を伝える日」。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://research.lifemedia.jp/imi/images/rb120201valentine.jpg" width="100" height="100" class="rbimg">
■テーマ：バレンタインデーに関する調査<br />
■調査結果：有効回答 1622件<br />
■調査期間：2012年1月20日から1月26日<br />
■対象者：20歳から59歳の女性<br />
■キーワード：バレンタインデー,チョコレート,プレゼント,イベント<br />
<br />
<hr>
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日本では女性から男性へチョコレートを贈る日のバレンタインデー。最近では、友チョコとして同性同士に感謝の気持ちを伝える日にもなっています。<br />今回は20歳から59歳の女性を対象にバレンタインデーに関する調査をしました。<br />
<strong>調査サマリー</strong><br />
■バレンタインデーには71%が何らかのチョコレートを用意する。43%は「本命チョコ」を用意すると回答。<br />
■本命チョコを用意する人の46%は、チョコレートの他にプレゼントも用意する。<br />
■チョコレートの他のプレゼントは、「手料理」「手紙」「ファッション雑貨」が上位に。<br />
■本命チョコのお返しは44%が「期待する」<br />
■義理チョコのお返しは25%が「期待する」<br />
■バレンタインは、43%が「配偶者や彼に愛や感謝を伝える日」と回答しており、25%が「お世話になっている人に感謝を伝える日」と答えている。<br />
<br />]]></description>
         <link>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120201_valentine.html</link>
         <guid>http://research.lifemedia.jp/2012/02/120201_valentine.html</guid>
         <category>生活</category>
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
	 
      </item>
      
   </channel>
</rss>

